BIOGRAPHY

Vocal&Guitar 仲川慎之介

Bass&Throat オギノテツ
Drum&Chorus 松本ヒデアキ

Guitar&Chorus  石井"ウィル"開

 

2016年 12月 大学の授業中にラインを送りサークル内のメンバーで結成。結成当初からサークル内でバンド名をバカにされる。

 

2017年3月 大学の近所のライブハウスで初ライブを行う。

同年7月 なんやかんやあってセルフレコーディングした初自主音源「夢をみている / 思い出はいつか淋しさに化けても」というめっちゃ長いタイトルのデモ音源を発表しそれなりに好評を得る。

同年8月 初の地方遠征で大阪にて単発ライブを行う。打ち上げで対バンが道頓堀のど真ん中で路上シャンプーをするのを目の当たりにし、大阪のバンドマンの恐ろしさを体感する。

同年12月 初自主企画『推進力』を東京下北沢近松にて開催しこれまたセルフレコーディングした1st EP「ドライビングフォース」発売。このライブと次のライブで初動50枚が売り切れる。

 

2018年1月 下北沢近松主催のサンプラーコンピの収録権を勝ち取りレコ発ライブにて、メンバーがかねてより憧れていた未完成VS新世界と対バンし感極まり、泣く。

同年2月 2度目の地方遠征をまたもや大阪で行う。今回は路上シャンプーこそしなかったものの朝まで飲み明かした結果、Drの松本が帰りのバスを逃す。

同年3月 バンド史上初のサーキットフェス『NEW LINK!』に出演するもリードギターのアンプが壊れる、ギタボのギターも音が出なくなりピンボーカルになる、ベースはいちばん大切なところでストラップが千切れる、等トラブル多発のライブをするが楽しく笑顔で演奏する。

同年4月 2月からサポートをしてもらっていた石井”ウィル”開が正式に加入し4ピースバンドとなる。3より4の方がデカいから強いと思った。あとTOKYO CALLING出演が決まりビビる。大丈夫か。俺ら。

同年7月 1st digital single 『七月七日通り』を7月7日に公開するという粋なことをする。MVも公開しそれなりに好評を得る。がまたしてもフェスのオーディションに落ちる。いつ夏フェス出れるんだろう俺ら。

同年8月 錯乱前戦、SEVENTEEN AGAiN、Teenager kick assを呼び2度目の自主企画『パンチドランカー』を開催。大盛況により初のソールドアウト公演になる。やったぜ。また無事ツアーを終える。

同年9月 TOKYO CALLING 2018に出演。ライブでベースとギターがぶっ壊れる。あとイベントのデカさ、打ち上げの時の著名人の多さにビビり倒す。そして大阪の某サーキットフェスの審査に落ちる。3歩進んだが2歩下がった。助けてくれ水前寺清子。

同年10月 3度目の自主企画『限りなくニビイロに近いブルー』を開催し、好評に終わる。

同年11月 初の全国流通ミニアルバム『まだ俺になる前の俺に。』が発売になる。東京以外の自主企画やインストアライブ、インタビューやテレビ紹介などを経験し、メンバー全員今までのクソナードな人生ではありえない経験をしまくってビビり倒す。

 

現在は東京を拠点に月7,8回程度のライブ活動を行っている。

だいたいそんな感じ。

 

レペゼン江古田